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活動報告

代表選挙は党員・サポーター全員対象で9月1日実施!                            「魔女狩り」はもう止めて、「支え合い体制」の確立こそ急げ!

野田幹事長、蓮舫代表の「辞意表明」を受け、8月3日党本部にて急きょ開催された全国幹事会では、沈んだ会議になると思いきや、地方の底力が爆発した格好となりました。

地方代表の意見は要約すると『様々な議論経過を経て代表を選び、走り始めてまだ9か月で「誰かの責任」問題とするような体質こそ改善されるべきで

こうした一連の騒動こそ国民サイドが見たときに「民進党にはガバナンスが足りないから頼れない。」となることを本部、国会議員の面々は猛省すべきだ!』『今度の代表選では、最終的に誰を選出することになろうとも、全党を挙げて全員野球体制を愚直に追い求め、民進党の国民に対する真剣さを今度こそ明確に示す新たなスタートにすべき!』 17人の発言者は異口同音に力説しました。

群馬としても常任幹事会を受け『この間、逆風の中にあっても、地方自治体選挙を全員野球で必死に取り組んできた。

学校に例えるならクラスでもめごとになるのは、いつも上級生。下級生の模範となるようなトラブルの回避策やピンチの脱し方を上級生の英知を結集して見せて欲しい。

今度の選挙では、そうしたことが論じられるものにするべきだ。また、他の発言に重ねてになるが、今回の選挙が回答の引き金になるようなことは断じてしてはならない。(それこそが地方組織にも、国民に対しても信頼回復につながる)』と発言しました。

 

 

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